日本では、電車内や駅等でハングル表記が増えて来たと感じます。特に、私が住んでいる大阪では目立ちます。
しかし、英語表記があるので「ハングル表記いる?」っというのが実感です。
なんだか、日本語と英語とハングルが一か所にあって、ごちゃちゃして見にくい(醜い)ですよね。
以前、百田氏も下記コメントをしておりました。
「そもそも、都内の電車に乗っている乗客に、韓国人旅行者が何パーセントいるんだ! 電鉄会社には、そのデータがあるのか? 私の感覚で申し訳ないが、1%に全然満たない気がする。そんなために駅の電光掲示板表示の時間が30%も取られるのはたまらない。これは目の不自由な人のために設備などとは違う」と活用の仕方が間違っているとごもっともなご意見なのです。
ちなみに、韓国人が多いフィリピン・セブ島ではハングルはあまり見られません。
私が覚えているハングル表示は、ホリディー・ジムというスポーツジムのサウナの貼り紙です。その貼り紙はハングルで「サウナの中での小便は禁止です」とありました。(現在はその貼り紙があるのかは定かではありません)
なぜハングルかと言えば、そんなバカなことをするのは韓国人だけだから、ハングルで張りだしたのです。英語も必要なし、ビサヤ語も必要なし、日本語も必要なし。
日本はフィリピンに習い、ハングルでの表示は 「大声で動物のように騒がない」「たんをはかない」
「詐欺をしない」等、韓国人が日常にすることに限定すればいいかと思います。
韓国の取り扱いに関しては、フィリピンは日本よりはるかに進んでいると感じている今日この頃です。
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