以前、フィリピンに来ればやせて日本に戻ると太ってしまうという記事を掲載致しました → http://www.livedoor.me/archives/5033369.html

その理由を簡単に申しますと、日本食がおいしいから日本では食が進みますがフィリピンではなかなか進まないということです。

ダイエットの基本は以下の2つなのです。
①運動してエネルギーを消費する
②食事制限をして吸収するカロリーをおさえる

この2つについてですが、②食事制限のほうが圧倒的に大事なのです。私は、学生時代ボクシング部だったので、いつも約2週間で10kgほど落としておりました。(50戦ほどしているので50回は減量しました。1週間で10kg落としたこともあります)

10kgといえば驚かれるかもしれませんが、食事制限で思った以上に落ちました。



日本とフィリピンでの食事の違いを具体的に申したいかと思います。

1つは、圧倒的にお米の量が減ります。フィリピンのお米はインディカ米でぱさぱさしているので、日本人にはあわないかと思います。

続いて、ラーメン、うどん、そば、カレー等麺類が充実していないのでそれらの摂取も間違いなく減るでしょう。

そして、お酒の量が減りました。というのも、お酒の種類が少ないからです。

また、おいしいお菓子等が日本ほどないので間食も減ります。

きわめつけは、下痢です。多くの方は下痢になるので、その分体重が減るでしょう。

他、語学学校の生徒さんだったら学校の食事があまりあわないということもあるでしょう。 



以上5つの理由から、フィリピンでは摂取カロリーは普通に落ちます。

しかし、そうはいってもなかなかフィリピンに来られない方も大勢いることでしょう。

そんな場合は、おなかの脂肪を減らすサプリメントとして口コミが広がっているシボヘールが有効でしょう。

機能性表示食品のひとつで、「おなかの脂肪を減らす」がキャッチフレーズです。「葛の花由来のイソフラボン」という機能性関与成分が、おなかの内臓脂肪と皮下脂肪にアプローチして分解を促し、燃焼しやすいカラダをつくってくれるサプリメントです。

ちなみに、葛の花由来イソフラボンの効果は、肥満の予防・内臓脂肪の燃焼促進・内臓脂肪の蓄積を抑制なのです。

口コミでは、「飲み始めて2ヶ月で、ウェスト周りが5センチ痩せました。最初の1ヶ月はほとんど変化がなくて不安だったけど続けてよかった」 「便秘に悩まされていたけど、お通じがよくなった。体重もストンと2キロほど落ちました」といったものがあります。

正しい飲み方は、食事の30分前に4粒まとめて飲むことだそうです。また、初回限定価格で3218円のところ、たったの980円で購入できます 

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ダイエットをすれば体が軽くなり、腰や膝への負担は軽減され快調になります。だから、フィリピンに来て腰痛がなくなり快適さを取り戻しました。

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