昨年末に韓国からフィリピンに6300トンほどゴミがフィリピンに送られて来ました。

当初は「プラスチックゴミ」とお得意の嘘で主張していましたが、実際はおむつやバッテリー、電球、電子製品、医療廃棄物などであることが判明したのでした。すぐにフィリピン関税庁がコンテナを押収し、韓国へ送り返すよう決議したのでした。

そして、今回マレーシアでも韓国からのゴミが山をつくっていることが確認されたのです。韓国メディアのSBS(ソウル放送)によりますと、マレーシア・セランゴール州ジェンジャロム(Jenjarom)地域のある村に韓国から輸出されたゴミが山のようにうず高く積まれているとのことです。

パームオイルの密集地で有名なジェンジャロムは、パームツリーの森に囲まれているが、森の内側には1万トンを越えるゴミが積まれている。このゴミの山のあちこちからハングルが書かれているビニール袋やプラスチックが見つかったのです。

ゴミは長期間放置されていたようで、手にすると簡単に壊れ、周辺に水溜まりができて悪臭を放っていたとSBSは伝えております。

ちなみに同じようなゴミ問題は日本でも起きているのです。韓国軍が海にポイ捨てした大量のゴミが日本に流れ着いているのです。

その量なんと年間50トン・・・ 日本もフィリピンを見習って韓国に送り返すべきでしょうね。そして、ゴミと一緒に北朝鮮人・韓国人も送り返せば日本は平和になるでしょう。

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