フィリピンでの換金ですが、一般的には現地通貨を窓口で交換するケースが多いかと思います。しかし、ATM等でクレジットカードにてキャッシングするほうが手数料がやすかったり、現地でクレジットカード払いの方がトータルで安い場合が多いのです。

レジットカード払いの手数料:1.3%~2.0%程度
空港で両替する際の手数料:4~10%程度

このことはフィリピンだけではなく、他東南アジア諸国においても同様となるケースが多いのです。こちらに、シンガポールで実践した用例の記事がありますので、参考までに掲載します。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000033661.html

たくさんクレジットカードがありますが、VISAとマスターカードが使い勝手はいいでしょう。VISAやマスターカードが使えないお店なら、他のクレジットカードは使えません。

その中でも、三井住友VISAクラシックカードAがお勧めの最強カードですね。

海外旅行保険の役割を担う
クレジットカードのなかには、海外旅行傷害保険が付帯しているので、海外旅行傷害保険への加入費用を払う必要がなく、保険適用ができます。しかも、自動付帯です。


・年会費は無料(初年度、次年度以降の無料の方法は後述)なのに、海外旅行の際に自動付帯
チケット等をカードで決済する必要なし)で海外旅行傷害保険がついてきます。

・サポート電話がつながりやすい

私は他にもライフカードと楽天カードを使っておりました。(楽天カードはもうやめました)海外でトラブルがあった場合(盗難、病院に行く場合等)は、カード会社に電話をしなければならないのですが、三井住友VISAクラシックカードAは、一般カードの中ではサポート電話にはつながりやすいですし、トラブル時の対応は相対的にしっかりとしていると言われています。逆に、楽天カードは電話が繋がりにくく、大変でした・・・

・セキュリティが充実している
クレジットカードには不正利用のリスクが伴いますので、できる限りセキュリティや補償がしっかりしているのが理想です。この点、三井住友VISAクラシックカードAはICチップを搭載しており高度な暗号化技術によって守られているし、オリジナルのサービスもあり安心が確保されています。
例えば、2013年8月に某有名掲示板からカード情報を含んだ情報流出が発生した際にも、「不正利用を24時間体制で監視し、万が一、不正使用され被害が発生した場合にもすべて補償する」というリリースをいち早く発表しました。
さらに、万が一三井住友VISAクラシックカードAを不正に利用されたとしても、損害額を補償する「VpassID安心サービス」が付帯しています(ネットショッピングでIDやパスワードまたはカード番号を不正使用され、損害を受けた場合、届出日から60日前にさかのぼって補償されます。補償の限度額は、それぞれのカードの利用可能枠の金額となります。不正利用の補償サービスを受けるには、カード会員サイト「Vpass」(ブイパス)にID、パスワードを事前に登録する必要があります)。
VISAインターナショナルから、セキュリティが高い会社に対する表彰があり、アジア・パシフィック地域では、三井住友カードだけが表彰されたことがあります。

以上のように、フィリピンや東南アジア等海外におきまして、この三井住友VISAカードクラシックAは強い見方となるのです。


  

試しに上記より申し込まれれば如何でしょうか? 2年度以降も「マイ・ペイすリボ」登録+年に1回以上クレジットカードご利用で翌年度以降も年会費無料になります。(これで実質無料になります)


3月29日(2019年)までのご入会なら、最大 10,000円のキャッシュバック までついております!

このように、特典だけでなくセキュリティ・安心度もしっかりしているから 三井住友VISAクラシックAは大人気なのです。

楽○カードのように馬鹿にされることもなく、まわりから羨ましく思われ優越感が感じられるでしょう。

※かれこれ、約10年フィリピンでクレジットカードを使用しておりますが、スキミング等の被害を受けたことは一度もありません。


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