これまでに、乗った航空会社で最低の航空会社はどこでしょうか?

私は大韓航空が嫌いです。理由は、操縦士の急降下で耳が痛くなったことが二回あることと キムチ臭い匂いです。

機内食提供会社で働いている時は、ルフト等ヨーロッパ系の航空会社で勤務している日本人の態度はひじょうに悪かったので嫌いでした。

逆に、フィリピン航空のスタッフ(日本人含め)やキャビンアテンダントさんは態度が非常に良かったので覚えております。

そして、今回は格安航空会社(LCC)エアー釜山(プサン)の航空機でゴキブリ3匹が相次ぎ出没し
た事件が発生したことをお伝えします。

中央日報によりますと、エアー釜山と乗客A氏などによると、28日午後2時30分ごろ、金浦(キンポ)空港から出発して金海(キムヘ)空港へ向かうエアー釜山航空機でゴキブリが出たようです。

A氏は「離陸前に着席してしばらくして前の席に座っていた女性が『ゴキブリがいる』として悲鳴をあげた」として「離陸が準備されていた状況で乗務員が『分かった』と答えた後、離陸後該当女性が席を替えるように措置した」と当時の状況を伝えました。当時、ゴキブリが見つかった位置のすぐに後ろの席に座っていたA氏はまたゴキブリが出てくるか心配したようです。

A氏は飛行中にずっと足もとやそばなどを見回していたところ、隣の席の男性のカバンの上からゴキブリを発見した。彼は「乗務員がお客さんが座っている状態でカバンに殺虫剤を撒こうとして『カバンをまるごと持って行って解決しなさい』と話した」とし「しばらくして乗務員がゴキブリを捕まえた後、カバンを乗客に戻した」と説明しました。

しかし、10余後、隣の席からまたゴキブリが発見され、乗務員がティッシュを利用してゴキブリを捕まえたとA氏は話した。A氏は「飛行の間、とても心地悪くてあきれた」と明らかにされました。

エアー釜山側は該当航空便からゴキブリが見つかった事実を認め、エアー釜山関係者は「防疫を周期的にしているが、かんばしくないことが起きてとても申し訳ない」としてお客さんが下りた後、防疫作業をして該当お客さんに電話をかけて謝罪したと明らかにしました。

ただし「ゴキブリが乗客の荷物などを通して流入する場合もあり、飛行機の衛生状態と関係がないかもしれない」とも話しているようです。

とあるのですが、韓国人の対応はいつもこですね。全て言い訳で終わり、反省しないし、今後の処置を考えないので同じ失敗の繰り返しです。

そういった考えだから機内でゴキブリが発生したし、また今後も発生するかと思います。

この事件をふまえ、今後エアー釜山の航空機には一生搭乗しないだろうと思っている今日この頃です。

ps.海外旅行傷害保険が付帯しており、年会費が無料(初年度。次年度以降も「マイ・ペイすリボ」登録+年に1回以上クレジットカードご利用で無料)の人気の三井住友VISAのクラシックカードAはこちらからお申込みできます。
 
最大10,000円のキャッシュバックがついております(2019年3月29日まで)。
詳細記事はこちらです → http://www.livedoor.me/archives/4968474.html

フィリピン情報ランキングはこちらです

ランキングに参加しています。
↓↓↓       ↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ 人気ブログランキングへ