昨日は、台湾からの素晴らしく暖かいメッセージを記載しましたが、今回は一転世界一の反日国がどのように反日にしていくかの1シーンを記載致します。

ソウル総合ニュースに記事によると、人気俳優、イ・ビョンホンの主演で注目を集める韓国ドラマ「ミスター・サンシャイン」の内容に親日的な部分があるなどの指摘が出たことを受け、制作サイドは謝罪するとともに内容を修正すると発表したとのこと。

具体的に言いますと、ドラマの中でのキャラクターが日本を美化する素地があり、歴史的事件の中にある実際の団体を背景にすることは正しくないとの指摘を受けたのです。

それに対して、制作側は視聴者を混乱させたことについて謝罪し、「すでに撮影を終えた部分であっても今後放送される分を修正することにした」と説明した上で、日本の行為を美化する意図はなく、低い身分に生まれた男が、道を誤ったことで変わっていく姿を描こうとする意図があったなどと言い訳したのです。

韓国では、ドラマや映画の中で親日の場面やそのままの日本を伝えることは許されず、あくまでも日本は正しくないとし、日本はこんなひどい国・日本人はひどいということを国をあげて韓国人を洗脳しているのです。

この洗脳は教育の中でも登場し、歴史の部分では大半を1909年~1945年に費やしているのです。まあ、韓国は日本に比べ大した歴史がないのである意味しかたはないのです。

こうして、事実とは違う日本・日本人を見せ韓国人ができあがるのです。こうした反日の韓国人はここセブ島でも大多数おり、語学学校等で共存しております。

ただ、彼らのほとんどは日本人の前では反日を見せず親しくなったふりをしておりますが、実際は日本人の悪口ばかり言ってます(私はある程度韓国の言葉がわかりますが、彼らの前ではわからないふりをしてます)。


「チョッパリ(日本人が履く足袋を豚足に比喩)」「ドイ(島の野蛮人という意味)」等の言葉を日本人の前で話している韓国人が多かったのを覚えております。

また、韓国政府の洗脳は反日を作るだけでなく韓国人は優秀だと思わているところがあるのです。自国にプライドをもつのはいいのですが、劣等感と過剰な間違ったプライドが見られる韓国人が多いため、ここセブ島でもフィリピン人と衝突して事件をおこす韓国人がとても多いのです。

フィリピンでは2013年以降40名以上の韓国人が命を落としております。韓国人同士の殺害もありますが、おそらく彼らはきちんとした正常の態度・対応をしていれば命を落とすことはなかったでしょう。

韓国人はネットで、「早くフィリピンを旅行禁止国家に指定するべき」「フィリピンには短期旅行でも行かないほうがいい。国全体が腐っていると見るべき」等意見を言ってますが、フィリピン人はその10倍以上、「韓国人をフィリピンに入国させるな」と思っているでしょう・・・

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