前回に続きましてフィリピン人の地域別性質について書き綴ります
残っているのは、イロンゴ、ワライ、ビサヤ、ミンダナオですが、ミンダナオは島自体も広いこともあり、傾向があてはまらないので省略します
まずは、ネグロス島西部を中心とするイロンゴ語圏のフィリピン人ですが、一般的に女性はスィート(甘い)と言われてますヾ(=^▽^=)ノ
また、フィリピン人の女性では、最も優しく愛想の良い人が揃っている地方と噂されておりますので、
フィリピーナの恋人を探す方は、イロンゴ語圏で探すのはいい方法でしょうね
それに対して、サマール島を中心とするワライ語圏の人々は、けんか早く、よく怒るという噂なので、ワライ語圏のフィリピーナを避けるのは賢明かもしれません
騒がしく、恨み深いので、一度敵に回すと厄介だとも言われております
祭りや歌が好きな活発な傾向も見られます。
最後に、セブ島を含むビサヤ地域ですが、なぜかマニラの人々はビサヤ地域をばかにしております(田舎もの扱い)。それに対して、ビサヤ地域のフィリピン人はマニラの人はずるく、悪い人が多いと蔑んでます
日本で言えば、東京と大阪の図式に近い感じもします。文化的にはセブアノの人々は、スペインの強い影響を受けているので、陽気で懐っこく親しみやすいのが特徴です
スペイン人との混血も多いので、僕はセブアノのフィリピーナは好きです
正直 マニラ周辺の中華系のフィリピーナはフィリピーナの良さがないと思っているので、マニラに行く気にはなれません。
ちょっと、ビサヤに贔屓しすぎかな? 以上で、主観的ですが地域によるフィリピン人の性格の違いの分析を終わります
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コメント一覧
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- May 24, 2018 08:31
- 「泣き女の表現はあくまでも演技」である。言葉を換えれば「嘘の表現」ということになる。
韓国人もそれは分かっているが、泣き女の存在はゆるぎない。つまり「嘘の演出を良しとして受け入れ続けている」のである。そうしてこうした環境が「呼吸をするがごとく嘘をつく」
「一度嘘をついたら、それをカバーするためにさらに20の嘘をつく」「百回同じ嘘を続ければその嘘は真実に変わる」などというとんでもない諺を生み出した。つまり、嘘で固まった国民性を作り出し、詐欺王国の出現に大いに寄与したのだ、と私は見ている。
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- May 24, 2018 14:30
- > David様
ザンボアンガのフィリピーナは、レベルが高いと聞いております。いつか、訪れるつもりなのですがなかなか機会がなくて・・・
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- May 24, 2018 14:33
- >pinponpan様
韓国人は、普通の嘘、見栄からくる嘘、詐欺と嘘のバリエーションも豊かなので一筋縄にはいきません。
また、話も大げさになる傾向があるので何が本当で何が嘘なのかがわからなくなるので、全て嘘だと思って聞いてますw

3人のうち一人はマレー系 残る2人はスペイン系と華人系です←私の見た目です
嫁さん探し・恋人探し・女遊びはご当人の自由ですがクレグレモ鴨葱にならないことです
片言でも良いですから英語でコミニケイションを取りましょう