フィリピンでは度々カルチャーショックに遭ってますが、東南アジア諸国でのカルチャーショックを思い出し、嫁に教えてあげました(東南アジア編/前回から続いてます)

中国では、あまりの自転車の多さと人間の多さと、あくまでも列を作らない無秩序さに驚かされました。また、 さそりや蛇等何でも食べる事、トイレの汚さ(ドアのないトイレも)にも・・ 

台湾では、あまりの中国との違い(まともって事です)に驚かされました・・ 

韓国では 韓流ドラマみたいな韓国人は全くいなかった事と、嘘つきの多さ。あとは、ソウルの地下鉄に乗っていた時に、物売りが普通に車両に入ってきて、物を売っていた事・・ 


ベトナムでは、思った以上の勤勉さと組織に従う従順さに・・ 

タイでは、あまりのタイ人のぐうたらさとのんびりさといい加減さ、それとおかまが多いことに。おそらく、フィリピンよりおかまは多いのでは・・ 

カンボジアでは、アンコールワットの荘厳さ・壮大さに・・

 マレーシアでは マレー人以外の民族(中国人、インド人 等)が多かった事・・ 

インドでは、あまりの乞食の多さと町の汚さ、インド人のあくの強さ。それと、階級社会が現在も存在しているのにはびっくりでした。 あと 幹線道路に車に並んで馬車や牛や豚が走っていた事・・ 

しかし、こうしたカルチャーショックもフィリピンで未だに受けるカルチャーショックに比べれば可愛いかな? 恐るべし、フィリピンです
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