ビニール袋の事は英語でplastic bagと言うのですが、このことを知ったのは海外でです。また、ウィルスはヴァイラスと発音するし、アレルギーはアラジといったように発音します。ミシンの語源はご存知でしょうか? ミシンはsewing machine(ソーイング・マシン)」というのですが、外国人のマシン の発音が日本人にはミシンと聞こえ、それ以来ミシンになったそうです

加えて、用法がおかしな日本語も英語も多くあり、例えばテンションがそうなのですが、「テンションが高い」「ハイテンション」は、英語では「緊張」「緊迫状態」「電圧」「ピンと張った状態」などを指すのです。

日本で覚えたカタカナ英語はほとんど間違いで、日本でしか通用しない事が多いですね。コンセント はplug だし、リフォームはrenovation、バイキングはbuffet / all-you-can-eat、ノースリーブはsleeveless、サインは Signature(署名)/autograph(有名人のサイン)、クレーム(苦情)はcomplaint ときりがありません。

だから、正しい英語を学ぶのなら、海外で学ぶ方が効率的なのですね。ただ、欧米に行くのは高いということで、セブ島がお薦めです。

しかも、欧米の学校と違い授業が朝から夕方までなので 3ヶ月~6ヶ月しっかりとやれば、ある程度のレベルまではあがるでしょう(1ヶ月、2ヶ月では難しいです) ある程度、聞けて思った事を伝えるレベルまでは達するかと思います

学 校選びは、日系の学校か韓国系でも日本人スタッフ(インターンではない)がいるところがいいでしょうね。例えば、CPILSやMTMやSMEやMDL等。  ちなみに、日系の学校で1番生徒数が多い学校 NILSの無料資料請求は下記よりできます↓ 1月100,000円以下のプランもあるようです
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また、NILSはフィリピン政府公式認定語学学校でもあるようです。

し かし、ネイティブではないフィリピン人先生が教えるので、、セブ島留学では限界があるように感じます。先生のレベルに心配な方は、ネイティブ先生をたくさ ん揃えているCPILSがいいでしょうね。ほとんどの学校は、ネイティブ先生は1名いるかいないかですが、CPILSは約10名ほどおりましたので、自分 にあっている先生を選ぶ事ができます。

と、セブ島留学について思う事を書き綴りましたが、ご質問があればコメント欄にEメールをご記載頂ければと思います。たまに、学校名等が出せない回答もございますので。

また、様々な学校を比較したい方につきましては下記URLをご参考下さい。この会社は、セブにある為 現地事情に詳しいかと思います。
http://www.cebu-english.com/

最後に、セブは病原菌が多いし衛生観念の希薄な場所なので 病気がちな方やお子様には適していない事をつけ加えさせて頂きます。人によって遭っている・遭っていない等がございます事を申し上げます。

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