ここ2年ほどで、セブ島留学がかなりさかんになって参りましたので、は今回はフィリピン人の先生との付き合い方について書こうかと思います

例えば、語学学校に通えばたくさんのフィリピン人の先生達と知り合いになります 中にはフィリピン人の先生達は生徒に「今月ピンチだから、お金を貸してくれ」 って頼むかもしれません しかし、こういったケースは貸したお金が返ってこないケースが多々あり、さらに人間関係にひびが入るケースまで発展する事があるのです だから、「お金を貸して」 と言われれば、断るかもしくはあげるつもりで貸すかのどちらかを選択せざるをえないでしょうね

さらに先生達と一緒に外食するケースも出てくるかと思いますが、大抵は日本人生徒が奢ることとなります また、奢られる側にもかかわらず食べられないほどオーダーして平気で残したりするかもしれませんが、これらはフィリピンでは頻繁にあるかと思います

また、フィリピン人先生達の給料はとても低く、生活も安定していないので、日本人には恵んでもらおうとする気持ちがどこかにはあります でも、多分悪気はないでしょう 強いて言えば、文化の違いでしょうね だから、こういった事には、あれこれ深く考えない方がいいでしょう

奢った分は、授業料(個人レッスン料)と思えば勿体無くもないでしょう
 どうでもいいことを最後に書きますが、様々な学校のフィリピン人先生を拝見しましたが、美人は少なかったかと思います・・・

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