米国のヘリテージ財団(Heritage Foundation)が、2022年版の「世界の経済自由度指数(Index of Economic Freedom)」を発表したのですが、上位10か国は、1位シンガポール、2位スイス、3位アイルランド、4位ニュージーランド、5位ルクセンブルク、以下台湾、エストニア、オラ ...
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2022年02月
フィリピンで寿命が縮む理由と克服法
セブ島生活では、多くの日本人が食事に困るでしょう。結論から言いますと、家族で暮らす方や老後の移住を考えられている方は、料理ができないと辛いと思います。理由は、レストランの質が低いこと(材料にお金をかけないフィリピン流なので、食材や油が古かったり、安物)、 ...
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外国人妻・フィリピン人妻と口論になる原因
私がよく嫁と意見が衝突することの1つは、商品の購入の時です。特に、嫁はフィリピン人の典型的なタイプの1つでアップル製品を妄信している傾向があり、携帯電話等を購入する時に口論になるのです。フィリピン人の多くは、アップル製品やNIKE等アメリカ製が大好きなのです ...
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フィリピンのとんでもない世界
先日、マニラで税関職員が殺害されました。その職員は、マニラの自宅近くサンタアナにて、車に乗ろうとした時に、バイクに乗った犯人に頭を銃撃されたとの事です。フィリピンの税関は、以前から賄賂等の不正が多く、その為に様々な事件に巻き込まれるのです。 フィリピン ...
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世界で活躍するフィリピン人
世界銀行によりますと、世界で最も送金額が大きかった国トップ10は、インド(822億300万ドル)、中国(702億6,600万ドル)、メキシコ(386億5,500万ドル)、フィリピン(350億7,100万ドル)、エジプト(263億5,300万ドル)、ナイジェリア(253億6,800万ドル)、フランス(251 ...
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ダメなフィリピン人の対処方法
以前、緊張するフィリピン人が多く、仕事中に営業マンがオフィスに入って来ても緊張やストレスからか、ろくに話もせずに帰っていくフィリピン人営業マンがいると掲載しました。私の前職の勤務先(病院)に 毎日たくさんの薬品会社のフィリピン人営業マンが来ていたので、彼 ...
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フィリピン・セブ島は入国を再開
フィリピン・セブ島が、2月10日より観光客の受け入れを再開したようです。また、3月1日から独自にワクチン未接種の外国人の入国を許可することを明らかにしております。(到着時に48時間以内のPCR検査による陰性証明の提示は必要)こうした中で、セブ島留学のエージェントが ...
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フィリピン人も日本に来ると太ります
以前、日本に帰国すると食事が美味しく、栄養が多く接種できるので、太るという記事を掲載致しました。このことはフィリピン人にも当てはまり、仕事で会うフィリピン人や教会で会うフィリピン人の多くが、「日本に来て以来太りました」と言っておりました。 多くのフィリ ...
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フィリピン生活10年でできるようになった事は?
フィリピン・セブ島に初めてやって来た2008年10月は、色々なことに驚かされたものです。既に30カ国以上訪問していましたが、フィリピンは特別でしたしかし、今はあの時にひるんだ満員のジプニーに乗れるようになりました。初めて来た時は、7ペソ(約15円)と聞き「超安い」と ...
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フィリピーナがアジアで一番人気の理由
10年前には、ニューヨークの語学学校に通っておりました。そこでのクラスメートは、イタリア人、スペイン人、フランス人たちが多かったのですが、最近新型コロナの影響で気になっているので、連絡をとりあったりしております。みんな無事なのでホっとしているのですが、イタ ...
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