Hiroの海外生活 セブ島日記

旅行会社で13年働いた後、シドニーやニューヨークで英語の勉強をし、 セブ島で約5年悪戦苦闘し、ハチャメチャなフィリピン文化に毎日振り回され、 日本に逃げ帰ったのですが、セブ島が恋しくなり戻ってきてしまいました・・・

フィリピン生活で困ることはコレ

フィリピンで困る事はたくさんるのですが、私はよくアフター・ケアーのことで困ります


以前、東芝のパソコンを修理に出そうとしたら日本へ送らなければいけないから最低3ヶ月かかると言われて大変だったこともありました。

また、電子辞書とカメラが故障した時も、共にAyalaにあるメーカー(日本製)にもっていったところ、「ここではできない」 の一点張りで他のお店も紹介してと訪ねても「そこでもできない」と・・・ 「それだったら、修理不能証明書を発行してくれ」 とお願いしても「ここでは駄目」としか言いません 

ちなみに、お店に行く前は数件電話をしたのですが、「ここが担当ではないから~へ電話して下さい」と言われ、言われた場所へ電話をすればまた同じセリフを聞くことになり、「いつになれば、目的地に着くのか???」と、途方にくれてしまったのは言うまでもありません 

結局「知らない」 「できない」 のオンパレードで、進展なしです たぶん、フィリピン人達は面倒くさいのかかわりたくはないのでしょうね

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フィリピンでの儲かる資産運用例

日本人は世界で1番保険の加入率が高いと言われております。生命保険に関しては、生命保険文化センターの平成28年度「生活保障に関する調査」によりますと、生命保険に加入している人は男性では80.6%、女性では81.3%となっています。

一方フィリピン人は、なんと1%強らしいのです。

衛生環境が悪く、医療事情も悪く、交通事項も多いであろうフィリピン人こそ入らなければならないと感じるのですが、そこはうまくできているのです。

日本の場合は、家族や親戚であろうとお金に困ると誰も助けないケースが多いのですが、フィリピン人の場合は家族・親戚で支えあいます。だから、生命保険はあまり加入されないとのこと。

聞くところによりますと、インフレのフィリピンは日本と違って解約返戻金タイプの保険の場合は、間満期になった場合は2倍以上戻ってくるようです(日本の場合は1.2倍ほど)。

ということは、100万円積み立てれば、200万円以上返ってくるということですね。これって、めちゃめちゃ資産運用の効果がいいですね。

実はフィリピンの保険が特別いいという訳ではなく、日本の保険がボリすぎであまり利用者にとって旨みがないことに気づいてきました。

たとえば海外の保険なら下記のようなことが見られます。
・契約時の年齢に関係なく、保険料払込期間は最短5年で終了し生涯保障
・毎年、配当利回りで解約返戻金と死亡保障額が大幅に増加
・大きな返戻金を原資に、55歳以降一生涯年金を受取ることが可能

近々、保険の勉強をして資産運用を企てている今日この頃です。

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【哀れ】世界各国で殴られる韓国人達

中央日報によりますと、英国ロンドンで韓国人留学生が英国人と推定される10人の青少年に暴行されたようです。

被害にあった韓国人は、ロンドンの中心街であるオックスフォード・サーカス街を歩いていたところ、10人程度の白人、黒人の若者たちからゴミを投げられ喧嘩に発展したようです。

韓国人もゴミを投げ返しはしたようですが、女性に押し倒され約10人に取り囲まれて殴られたようです。

その韓国人は警察に通報したり、駐英韓国大使館に助けを求めたが、助けられなかったようでした。その件で頭とあごを負傷し、また後遺症にも苦しめられていると訴えております。

被害にあった韓国人は「明白な人種差別の集団殴打が繁華街で起きたが、英国警察、韓国大使館、通行人など、誰も助けなかった」として「最低限の人権と安全も保障されることができない中で英国で何を勉強しているのか分からない」と愚痴をこぼしました。

実は韓国人は世界各国で暴行を受けているのです。オ-ストラリア・シドニーやアメリカでも数年前に暴行事件がありましたし、ソチ・オリンピック中にも地元民から韓国人は誹謗・中傷を受けておりました。



そんな世界各国で嫌われている韓国人ですが、世界一韓国嫌いの国はドイツ人なのです。http://www.livedoor.me/archives/4956095.html

前の記事にも紹介致しましたが、ドイツでは韓国人は歩いているだけでタバコを投げつけられ罵倒されるのです。わざわざ嫌われている国に留学や観光に行かなくてもいいのですが、韓国人はドイツに憧れてるので行ってしまう様なのです。

それにしてもなぜ韓国人は世界で忌み嫌われるのでしょうか?
・嘘を普通につく
・嘘ではなく間違った教育や洗脳をされているせいで、他国を差別する
・約束を守らない
・謙虚さがなく、自分が正しいとすぐ主張する
・すぐに怒る、騒ぐ、暴行する
・性犯罪が多い
・とにかく顔が嫌い
他国の人の感想は上記のようなことが多かったと感じてます。

当然フィリピン人も嫌っており(日本人女性同様に、一部韓流で騙されている女性もいますが)、ここセブ島でも何度かフィリピン人が韓国人を殴っているところを見ました。

初めて見たのは、ホテルでタクシー待ちをしている時に韓国人が横は入りをしてフィリピン人から注意を受け騒ぎになり、止めに来たセキュリティーガードに手を出したので、手を出した3人の韓国人が1人のセキュリティーガードに殴り倒されたのです(韓国人より20cmほどガードマンは小さかったのですが、元ボクサーなので簡単にKOしました)。

それ以来も、韓国人が問題を起こしてフィリピン人に殴られている姿を拝見しましたが、ヨーロッパで韓国人が暴行を受けるのとは違い、ここセブ島では韓国人が問題を起こし自業自得で殴られているのです。

しかし、ヨーロッパで韓国人が虐待・差別されるのは韓国人の今までの行い等が劣悪だったのが原因なので、こちらも自業自得ということですね。

世界で嫌われる韓国人に対し、世界各国は一斉に韓国人入国禁止にすれば解決できると思います。その為、フィリピンが率先して韓国人入国禁止法を施行しないのかなと期待してる今日この頃です。

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【死に至ることも】セブの大気汚染を気をつけねばならない理由

セブ市の病院で勤務していた時のことですが、たくさん副鼻腔炎の患者さんを見ました。蓄膿とも呼ばれ、一般的な症状は、鼻汁、鼻閉、後鼻漏、頭重感、顔面の痛みや圧迫感、嗅覚障害など多岐に渡るのですが、咳や発熱などがみられることもあります。

私は2010年~2013年の間に、副鼻腔炎と4回ほど診断されました。そして、今回も鼻づまりが直らないので再発したのかなと少し危惧しております。

ここセブ島では、ジプニーが撒き散らす排気ガスをはじめ大気汚染が進んでいるように感じます。おそらくセブの大気汚染や悪環境がこういった病気の引き金になるのでしょうね 

アレルギー性鼻炎もそうだし、喘息もそうですね。ちなみに、多くのフィリピン人は副鼻腔炎や喘息にかかってます。

副鼻腔炎と診断された場合は、たいていは軽い症状で薬による治療で済みますが、進行が進んでいる場合は内視鏡を使った手術をすることもあるのです。

そして、副鼻腔炎の怖いところは合併症の心配なのです。というのも、副鼻腔は脳や目に近いところにある為、副鼻腔の炎症が直接目や脳に波及し て、視力障害や髄膜炎(脳や脊髄などを覆う粘膜に炎症が起こる) や脳膿瘍などに至るケースもあるのです。

セブでの生活は、病気への不安との戦いでもあるのです。

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土地安すぎる・セブ島の不動産事情

先日数人のフィリピン人達と、土地、不動産、住宅事情の事で話を致しました。フィリピン人達は、私がコンドに住んでいるので「なぜ、土地を買って建物を建てないのだ?」と不思議に思っているようです

フィリピン人の多くは、昔の日本人同様 一軒家信仰が根強いのです。

ちなみに、アヤラやセブ中心地周辺のコンドは、スタディオタイプ(約25㎡)で800万円強、1ベッドルーム(約60㎡)で1,700万円強ぐらいが多かったと記憶しております。

これが、土地を購入するとなると グアダルーペやマンバリン辺りだと1㎡が約 20,000円ほどだったりするので、たとえ100㎡を買っても 2百万円で土地を買い 家を建てても合計4百万円前後で家を建てれると言っておりました。(当然、豪華にすればするほど価格はあがります。また、最近土地代も上昇しつつあるようです)

日本の土地の価格の事はよくわかりませんが、20年ほど前の価格表を拝見しても、東京が1㎡約56万円、香港が1㎡約35万円、シンガポールが1㎡約19万円となっており、セブはかなり安いかと思います。
http://www13.plala.or.jp/tochi/tochi_keizai/sekaihikaku/1994_syuyoutoshi.htm

今まで、セブでたくさんの安い物を見ましたが 土地の安さは他に比べても半端でないのでとびっくりしました ちなみに、タリサイ市(セブ中心地まで車で約35分)辺りで、約200万円で立派な家を建てられた日本人がおります

しかし、フィリピンで土地を購入できるのはフィリピン人だけなのです だから、一般の日本人の方等外国人の方にはチャンスはなくコンドを買うようになるのです

私の場合は、嫁の名義で買うことができるので いつか購入しようと目論んでいる今日この頃です

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